
休耕田の畔の草刈り。
朝、5時に起き休耕田へ。
水路の周りには草が伸びている。
そこの草を草刈り機で草を刈ると、水路に草が流れ込む。
そのため、草を刈る時は、水路の下側に網を付ける。
少し刈っただけで網は草だらけになり、ふさがれて水が水路からあふれ田に流れ込む。
そうなると、すぐ網を取り草を取り除く。
そしてまた水路に取り付ける。
刈り終わるまで繰り返す。
ある程度、田に水が流れ込んでも草刈りを続行することもある。
畔は三方あります。

残りの一方は上の田んぼの石垣。
その石垣の下のところの草も刈ります。
刈り終わった畔はこんな感じ。

前の写真と比べてみてください。
ほぼ同じ同じ位置で撮影しました。
草刈りをしていると太陽の日差しが全体にさしてきます。
早朝でも暑いです。
この作業の後、畑に行き、野菜の収穫と水やり。
作業が終わったのは、午前11時。
その後、作業服の洗濯。
今日の作業はこれで終わりです。
